10月16日(金)、5年生が「いのちの授業」を行い、助産師さんから貴重なお話を聞きました。生命が誕生する確率やお母さんのお腹の中で大切にじっくりと育ってきたこと、自分の命も周りの人の命も尊いものでお互いに大切にしていくこと等、たくさんの出産に立ち会った助産師さんの経験からお話を聞くことができました。
授業の終わりには、赤ちゃん人形を抱いて、新生児の重さを体験しました。子供たちがそれぞれに思いをもち、いのちの大切さについて考えるよい機会となりました。

10月16日(金)、5年生が「いのちの授業」を行い、助産師さんから貴重なお話を聞きました。生命が誕生する確率やお母さんのお腹の中で大切にじっくりと育ってきたこと、自分の命も周りの人の命も尊いものでお互いに大切にしていくこと等、たくさんの出産に立ち会った助産師さんの経験からお話を聞くことができました。
授業の終わりには、赤ちゃん人形を抱いて、新生児の重さを体験しました。子供たちがそれぞれに思いをもち、いのちの大切さについて考えるよい機会となりました。
